人の心。
仲間を庇うなどして悪魔に取り込まれる:シトラール、パイロープ、アルマディン
知り合いが悪魔に取り込まれたため自分から取り込まれに行く:ディルシード(対リモネン限定)
パイロープとアルマディンの崩壊体はボス並のステータスになってそうで個人的に嫌ですね。 崩壊体シトラールは物理攻撃火力マシマシなだけ(だけ?)で済みそうですが、 パイロープとアルマディンは元のステータスとして物理攻撃・術攻撃とも可能なうえ パイロープに関しては状態異常付与も持ってるので崩壊体化するとそこらへんが強化されてきそう。 やめてほしい。
ステージに登場するならアルマディンは物理攻撃力マシマシの第一形態→ 術攻撃してくる上にやけに防御力が高い第二形態の形態変化、 パイロープは元素損傷の灼熱損傷を使ってくると思います。
仲間であっても躊躇がない:モンデンキント
対アルマディンなら討伐する側はモンド一択だと思います。 ちなみに、取り込まれてなければシトラール、パイロープは討伐する側、 アルマディンは討伐するのに躊躇うが周囲に背中を蹴られて討伐する側です。
サーミ探索に喜び勇んで出かける:フェンネル(好奇心)
絶賛練り直し中なので多分一か月後くらいには変動してると思うんですけど、 それはそのときまた聞かれたら答えるのでとりあえず今のところの本軸の設定を答えておきます。
本軸は前日譚シリーズ、メインストーリー、外伝エピソードの三つに分かれています。 時系列と舞台となる地方のまとめとしては
ジョウト前日譚(ジョウト) 第一章の3年前。
ナナシマ前日譚(ナナシマ) 第一章の2年前。
第一章(カントー)
第二章(ジョウト) 第一章完結後の数週間後。
第三章(ナナシマ) 第一章の半年~1年後(前日譚のおよそ3年後)。
第四章(ホウエン) 第一章の2年後。
第五章(カントー・ジョウト) 第一章の3年後。
第六章(ホウエン) 第一章の3年後。第五章と第六章はほぼ同時並行です。
第七章(カントー中心にいろいろ?) 第五章、第六章の数か月後。
という感じです。
今のところ、外伝エピソードに分類してるのはホウエンバトルフロンティア編だけで、 第四章と第六章の間の話になります。
あとは今の第三章がメインストーリーに組み込む必要がないといえばない状態なので、 もしかしたら外伝に回すかもしれないです。わからない。
シンオウ地方の話をどこでするか悩んでいるので、 もしかしたらメインストーリーにもう一章分話が増えるかもしれないです。
「諸々」の範囲がわからないので一応メインキャラとざっくりした内容と、 ストーリーとしてのイメソンあたりも話しておくと、
イメソン:『少年少女カメレオンシンプトム』、『フロムトーキョー』
メインキャラ:ミスラ、ステラマリス、クロバ
開発中の次世代ポケモン図鑑のβテストを行う三人の話。 ちょっとしたトラブルあり、涙あり、笑いありのハートフルストーリー(多分)。 比較的平和。
イメソン:『SNOBBISM』
メインキャラ:アルマディン、モンデンキント、ミカヅキ、ラヴァンド
ジョウト前日譚を受けて改良された次世代ポケモン図鑑のβテストを行う話。 後のクチバシティジムのジムリーダーになるお姉さまが出てきたり、 モンドやミカの過去のあれこれに関する事件に巻き込まれたり。 終盤の雲行きが怪しい。
イメソン:『開幕ゼノパレード』、『弔花(罪十罰)』
メインキャラ:シトラール、ディルシード、リモネン、ティフォン
ティフォンのこと多分初めて明言した気がする。ワタル娘です。名前はまだ考え中です。
シトラールとディルシードが図鑑を持ってジムバッジを集めながらカントー地方を旅する話です。 本当です。道中新生ロケット団を名乗る連中が暴れたりしますが本当です。 イメソンが不穏なのは気のせいです。 章の内容を一言で表すなら「宣戦布告」です。
イメソン:『魔女(花譜)』、『道化師コンツェルト』、『フューチャー・イヴ』
ED:『コネクト』
メインキャラ:フェンネル、モモ
ポケモン恐怖症引きニートのフェンネルとAI美少女(?)モモの珍道中。 第一章の数週間後にフェンネルの元に現れたモモの「お願い」を叶えるためにひっそりと旅に出て、 とある人物と出会い、別れる話です。 長くなるので「お願い」の内容もろもろはまたどこかで話します。
イメソンの「魔女」の解釈一致度が高すぎるので是非聞いてほしいです。 リンク置いておきます。
イメソン:『Sign(FLOW)』、『ドリームレス・ドリームス』、『偽物勇者』、『snooze』、『さよなら、ネバーランド』
ED:『舟(Albemuth)』
メインキャラ:アルマディン、モンデンキント、ミカヅキ、ラヴァンド
図鑑所有者VS新生ロケット団から離反した(新生ロケット団とは別の思想を持つ)敵の話。
ナナシマ前日譚やそれ以前の過去の清算ともいう。 ナナシマ前日譚で決別したアルマディンとモンデンキントがちょっとだけ歩み寄ったり、 モンデンキントとミカヅキの間にあったどうしようもない感情に一応の区切りがついたり、 ラヴァンドが遠回しな告白をしたり。わりと青春してはいます。
イメソン:『だれかの心臓になれたなら』、『花に雨を、君に歌を』
メインキャラ:パイロープ、ラズワルド、ハルシオン
パイロープとラズワルドの80日の制覇競争の話です。 原作オマージュ色が一番強い章なんじゃないですかね。 序盤~中盤にかけてはパイロープはジム制覇を、 ラズワルドはコンテスト制覇を目指しながらホウエンを旅します。
終盤はホウエン地方を暗躍してる組織企てたジラーチ・クローン由来のホウエン大災害を食い止めるために、 動乱の中に飛び込むことになります。
『だれかの心臓になれたなら』はラズワルドやハルシオン視点、 『花に雨を、君に歌を』はパイロープ視点です。
イメソン:『Untitled world』
メインキャラ:シトラール、ディルシード、フェンネル、リモネン、モモ、ティフォン
再度カントーの話。 第一章での「宣戦布告」後、新生ロケット団による暴動沙汰が徐々に増え治安が悪化していくのですが、 それの終着点ですかね。図鑑所有者と新生ロケット団の対立です。
シトラールやリモネンが能力の限界による反動の話だとか、 それに付随するトキワの森の能力者の話だとか、 モモという存在についての話だとか、わりとてんこ盛り。
第五章と第七章は一続きなので正直まとめてしまいたかったんですけど、 第五章とほぼ同時並行でホウエンも動いているため分割してます。
イメソン:『FIRE BIRD』、『輪廻(V.W.P)』、『Beyond the fate』
メインキャラ:パイロープ、ラズワルド、ハルシオン
旧最終章。
カントージョウトから波及した暴動に対処したり、 上空に現れた巨大隕石の対処を行ったり(完)。
練り直し中なのでこれ以上は話す内容がないですね。
イメソン:『Untitled world』
ED:『玲瓏流星群』
メインキャラ:シトラール、ディルシード、フェンネル、リモネン
最終決戦編。今までの事件の裏で糸を引いていた敵を倒す話です。
ここもまだ話は練り中なのであまり話せることがないです。
内容をざっくり説明したつもりなのですが、全然説明できてない気がします。許してください。
あるといえばあるしないといえばないので突貫で作った設定を提出しておきます。 学年は適当です。
学年:中学3年/部活:サッカー部/得意教科:座学全般(主に英語と数学)/苦手教科:体育
成績は下の方。赤点常習犯。典型的な体育だけ成績のいいおバカさん。 クラスのうるさい男子兼ムードメーカー。
学年:中学3年/部活:帰宅部/得意教科:歴史/苦手教科:特になし
成績は良い方。 クールで勉強ができるのでわりと女子人気が高いが、本人は興味がない様子。
学年:中学3年/部活:コンピューター部/得意教科:理科、数学/苦手教科:特になし
成績は学年上位。クラスのおしゃべりな女子。 文武両道で性格もいいのだが、やや変人よりなせいで若干クラスから浮いている。
学年:中学3年/部活:美術部・園芸部/得意教科:美術、家庭科/苦手教科:体育
成績はあまりよくない。絵画コンクールで何回か表彰されたことがある。 休み時間は教室の端の方の席でスケッチブックに絵を描いていることが多い。
学年:高校2年/部活:コンピューター部・ゲーム研究会/得意教科:技術、情報/苦手教科:特になし
意外と勉強はできる。趣味でゲームを作ってそう。 築城薫とその弟妹とは義理のいとこにあたる。
学年:高校1年/部活:空手部/得意教科:英語/苦手教科:数学
成績は普通。リモネンと仲が良く、園芸部が面倒を見ている植物の手入れをたまに手伝っている。 なぜか女子生徒からよく告白される。
大学生。保育系の学部。
大学の授業は真面目にほぼすべて出ている。バイトはファミレスのキッチン。
学年:高校1年/部活:陸上部/得意教科:体育/苦手教科:化学
成績はあまり良くない。競技成績はいい方。
大学生。機械工学系。
大学の授業はそれなりにさぼってるが、成績はかなりいい方。 バイトは家庭教師と技術系バイトの掛け持ち。
学年:高校2年/部活:帰宅部/得意教科:物理/苦手教科:英語
成績自体は中の中。勉強したら学年上位に食い込めるが面倒なのでぎりぎりを攻めて生きている。
中学時代はサッカー部のエースを張っていた。 小鳥遊涼夜とは中学時代までは親友だったが今は疎遠。
部活は辞めたが朝晩の走り込みは続けているので体力はある。
学年:高校2年/部活:剣道部/得意教科:現代文/苦手教科:化学/委員会:風紀委員
成績は上の下。 花巻嵐太のことは別に嫌いなわけでないが、どう関わっていいかわからない状態。
橘百桃とは姉弟のように育った。 別居している実姉がいる。
学年:高校2年/部活:文芸部/得意教科:歴史、英語/苦手教科:数学/習い事:ピアノ
成績は学年上位。次期生徒会書記候補。 中学時代は吹奏楽部だった。
昔は習字とスイミングも習っていたが小学校卒業を契機に辞めた。 自分と弟妹の分の弁当を毎朝作っているしっかり者。
よく告白されるがすべて断っている。
学年:高校2年/部活:帰宅部/得意教科:現代文/苦手教科:英語
成績は普通。 あまり勉強してないのでうっかり赤点を取ることもある。 自分から他人とかかわることがないことや、独特な雰囲気のためクラスでは浮いた存在だが本人は気にしていない。 ルーツは海外。
学年:中学2年/部活:吹奏楽部/得意教科:音楽/苦手教科:数学/習い事:ダンス、ヴァイオリン
成績はそれなりに良い。 部活は吹奏楽部だが、バレーボール部・バスケ部も選手登録だけしているので試合には顔を出す。
高校は軽音部とダンス部の掛け持ちをしてそう。 クラスの人気者。
学年:中学2年/部活:帰宅部/得意教科:数学、理科/苦手教科:特になし(しいていうなら国語)
成績は学年トップクラス。遅寝遅起き、遅刻仮病常習犯。 売られた喧嘩は買う主義なのでたまに他学校の生徒相手に暴力沙汰を起こしては顔にガーゼを貼って登校してくる問題児。
学年:中学2年/部活:写真部/得意教科:国語/苦手教科:英語
成績は普通。イベントごとになると自前のカメラで写真を撮って回る姿が見られる。
グリブル子とルサ子は幼少期の習い事が多そうなイメージがあります。 あとミカと水樹は施設の子な気がします。
よしきたanpr!
これ、自宅キャラ同士での関係の話なのかゲームオペと自宅キャラの話なのかわからないのでまとめて話しますかね。
パイロープ&ラズワルド&ハルシオン: 仲良し。本軸ホウエントリオ。 パイロープが外勤先でラズワルド、ハルシオンとそれぞれ出会ったのがきっかけの縁。 気がついたら一緒にいる。 この三人だけで編成を組むと術戦士・偵察兵・放浪医なので地味に対空が弱くなるのが難点だったりする。
アルマディン&ラヴァンド: 天災観測のために各地を旅するラヴァンドがフリーのバウンティハンターをしていたアルマディンを護衛として雇ったのが関係性のきっかけ。 アルマディンが再びロドスに籍を置きなおした際、ラヴァンドもロドスの天災トランスポーターとして雇用されることを望んだ。
アルマディン&モンデンキント: 初期ロドスもしくはバベル時代は仲が良かったが今は険悪。滅多に同じ任務に配置されない。 ちなみにモンデンキントはリジェネ持ちなので鎌撃士のアルマディンとの編成相性はそれほど悪くない。
フェンネル&モモ: この世界線でも仲良し。エンジニア部所属。システム担当。 休暇日はよくゲームをしている。
モモ&ミカヅキ: ラテラーノ出身のサンクタで、とある事件に巻き込まれて助かった子と手遅れになってしまった子。 ちなみに本軸世界線とは助かった方と手遅れになった方が逆。 ちなみにプロファイル資料は厳重にロックされているため、その事実はお互いに知らない(イベントフラグか?)。
アルマディン: バベル~ロドス黎明期あたりに属してたので、アーミヤやケルシー先生との絡みはみたいですね。 スカイフレアとはスキルが被ってるのでひと悶着ありそうななさそうな感じがしますね。
モンデンキント: 同上。「カズデルのサルカズの癖してカズデルのサルカズっぽくない奴」ということで Wから棘を向けられている(面白がられている)。
パイロープ: ソラと仲良くしててほしいですね(アイドル繋がり)。 炎アーツ系の子とは訓練などでよく顔を合わせる。 同じ術戦士炎アーツ使いのスルトにはよく絡みにいく。
ラズワルド: イベリア出身者との絡みはありそう。 エリジウムに絡まれ、ルーメンに世話を焼かれている。 多分スカジ・スペクターあたりにも変な絡まれ方をしそう(厄ネタ)。 ソーンズとはそこまで縁がなさそうだけど厄ネタの種類が同族な気がする(?)。 偵察兵繋がりで仲いい人は多分いない。
ハルシオン: シーンとは写真撮影仲間。 カシャあたりの作戦記録の作成を担っているオペレーターとも交流がありそう。
リモネン: 療養庭園の手伝いをしているのでパフューマ―やポデンコたちとは仲が良い。 ヴァンデラとも波長が合いそう。
モモ: 実はエリオペ。某クロージャのクソゲーでlogos先生とスコアを競ったりUちゃんの配信に連投したりしている。 ロスモンティスを文字通り猫可愛がりしてそう。
クロバ: エンジニア部所属かつ職分工匠なのでステインレスやウインドフリットとは 外勤でない限りほぼ毎日顔を合わせてるんじゃないですかね。
フェンネル: エンジニア部所属システム系担当なのでクロージャとは結構話をしてそうです。 クロージャの悪ふざけに便乗し、各方面から怒られている。 個人的に仲良しでいてほしいのはマゼランですかね。 マゼランと会うたびに探検の話をねだってそうな感じがあります。
これもアークナイツパロですね。
優先して炊事班に回されてるのはミスラですかね。 大人数の料理を作るのに慣れているので内勤のときはキッチンに配属されていると思います。
あとは炊事班が外勤で手が足りないときやイベントごとがあるときは ラヴァンド、パイロープあたりは手伝いを買って出そうです。
スイーツ作りだとモモ(※ラテラーノ出身サンクタ)も参加してきそうですね。 ミカヅキの方はラテラーノのサンクタですけど、あまり自分からは手伝いに行かないと思います。 誰かが声を掛けたら手伝いに来てくれます。
意外どころだとラズワルドも炊き出し・お菓子作りができるのですが申告してないのでキッチンに回ることはないです。 ちなみにこの技術はロドスに来る前の感染者組織で身に着けたものですね。
誰でしょうね??? シトラールは大概のものを「うめぇ!」って言いながら食べると思います。 ステラもわりと美味しければなんでもいいタイプ。
TLで答えると迷子になってあとで悲しくなりそうなのでこっちに置いておきますね。
例によって設定はそのうち変わります。
コードネーム:パイロープ
所属:稀少種犯罪対策課
紫吸血鬼(パープルヴァンパイア)。 純血の赤吸血鬼と青吸血鬼を両親に持つ、純血の紫吸血鬼であり、 吸血鬼特有の美しい容姿と高い身体能力を持つ。 ある意味で高貴な雑種。
元々は稀少種犯罪対策課の前身が運営していた施設で暮らしていたが、 兄であるアルマディンが稀少種犯罪対策課を抜けた後、 入れ替わるようにして稀少種犯罪対策課に所属した。 稀少種犯罪対策課の前身の施設保護下に入る以前の経歴は不明。年齢も不明。
対策課内では広報を担当している。対策課の中ではメディア露出が多い方。 稀少種犯罪抑止のため日々対策課の活動や稀少種の支援について宣伝している。
一方で、現場の人数が不足した際は出動することもある。 戦闘を好まないものの、純血吸血鬼としての能力の高さから、 強襲戦や単独または少数による対集団殲滅戦などの高い戦闘技術を求められる作戦の実行役を任されることは多々ある。 武器は身の丈ほどの大斧。
アルマディン: 兄。突如失踪したため行方を気にかけてはいるが、それほど積極的に探しているわけではない。 だってあのお兄ちゃんが狩られるところ想像できる?
原作で青吸血鬼は爪が鋭い、空気を凍らせるとあったので 青吸血鬼は氷系(練度が低いと水系になる?)の能力を有していると推測。 よく名前の並べられる赤吸血鬼は身体能力強化系+燃焼系の能力を持っていると仮定。
幻獣モードでは身体強化に加えて、温度操作による発火と凍結を行えるようになる。
吸血種の例にもれず日の光や銀に弱い。基本的に朝に弱い。
答えが定まってそうなメンツだけ失礼します。
シトラール「秋!食べ物が上手い!」
フェンネル「ずっと引きこもってるから『絶対この季節!』っていうのはないかなぁ?
あ、でも冬にあったかい部屋でアイス食べるのは好きだから冬かも!」
リモネン「春、ですかね。寒い冬を耐え凌いだポケモンたちが動き出すのを感じると嬉しくなります」
ラヴァンド「秋かしら。キンモクセイの香りとかちょっとしんみりした空気が毎年印象的なのよね」
ミカヅキ「考えたことないけど、とりあえず冬以外」
パイロープ「夏!海とかバーベキューとか花火とかいっぱいイベントがあるから!」
ラズワルド「暑いのも寒いのも嫌だから春か秋」
1位 空閑水樹(ラズワルド)
ぶっちぎりで1位。
論理処理能力と演算能力が並外れて高いので数学や物理は群を抜いて成績がいい。
2位 築城香葉(フェンネル)
深い思考能力を要する高難易度の問題になるとやや正答率が水樹(ラズワルド)を下回りそうなので2位。
ただし、発想力が豊かであり独自性の高い解法で解を求めることもあり柔軟性では水樹を上回る。
1位 築城薫(ラヴァンド)
言語処理能力が高い。読解はもちろん、ライティングやリスニング、スピーキングも可能。
中学~大学にかけて何回か短期留学やホームステイを経験している。
最下位 常森優(シトラール)
英単語を覚えていない&一夜漬けでテストに挑むので過去に倣った英文法を覚えていない。
単元を指定した穴埋め問題だとわりと解ける。
1位 草野晶子(ステラマリス)
陸上部短距離種目が専門(ハードル走もやる)なので、短距離走のタイムは女子トップ。
男子でも上回れそうなのは優(シトラール)か嵐太(アルマディン)のサッカー部組ですかね。
最下位 常森心(リモネン)
瞬発力が一切ない。タイム的には平均以下。
1位 常森優(シトラール)
足が速いというかすばしっこいイメージ。
2位 花巻嵐太(アルマディン)
優(シトラール)に比べると持久型なのでおそらく短距離走でのタイムは優を下回ると思います。
いうて誤差の範囲。
最下位 草野陽介(ミスラ)
運動能力に関しては下の下。
常森兄妹は小学校時代にく〇ん通いで基礎計算だけ異常にできるタイプのイメージがあります。 (数学の最下位が特に決まっていないことへの補足)
キャラデザだとアルマディンは作成した当時からほとんどぶれていないのでわりとお気に入り枠ですね。 サブ枠だとアトレーユ(モンデンキントの姉、第一章~第三章にかけての敵)と デザートローズ(ダイゴ娘、ホウエンチャンピオン)がお気に入りです。
キャラの名前の由来はホウエン組がわりとお気に入りですね。 多分過去にも話してるんですけど。 ホウエン図鑑所有者の名づけは根底に宝石名があるんですけど、結構そっからいじり倒してますね。
パイロープ: パイロープガーネットより。ノアの方舟の灯に使われたという説がある。
灯と大洪水っていう象徴がグラードンとカイオーガの要素を内包してる気がして一番気に入ってます。 アクナイパロでパイロープをよく採用してるのは彼女の名前がノアの方舟に関わってるからというのが理由の一つだったりします。
ラズワルド: アラビア語で空や青、群青の意味。ラピスラズリからの連想。 パイロープ(紅)と対をなす色で、なおかつホウエンの第三の伝説であるレックウザ(空)の意味も持っているのがお気に入り。
ハルシオン: ギリシャ語でカワセミの意味。翡翠→カワセミ→ハルシオン。 ギリシャ神話でカワセミは波や風を鎮める鳥として扱われるので、 天候災害についてがテーマになるホウエンのキーパーソンとしてぴったりな名前だなと。
ちなみに英語のハルシオンは「平和な」「穏やかな」という意味合いもあります。 ギリシャ神話由来でハルシオンデイズという言葉には 「冬の波の穏やかな期間」とか「逆境に立ち向かうための明るい日々」とかいう意味があるので、 そこらへんも割と彼っぽいなと。
あとは翡翠の蝉という要素も実はあったりなかったり。