パイロープ
Stella/SEKAI NO OWARI 公式MV↗
パイロープの第四章イメージソング。ミソの部分はラスサビ後の「いつか見た未来はあまりに脆くて 私が弱かったから 壊されたんだ」です。パイロープとラズワルドは原作ルサの関係性をそのまま踏襲しているので、文脈としては原作のセリフと同じになります。
ルーザーガール/ツユ 公式MV↗
パイロープの第四章イメージソング。
むかしむかしのきょうのぼく/DECO*27 公式フル音源↗
第四章後のパイロープです。「第四章を経て舞台少女・パイロープというアイデンティティを確立した彼女のイメージソングです。
ももいろの鍵/いよわ 公式MV↗
「この場所を選んで 輝くステージに立っている」というフレーズは、第四章の「私の居場所は舞台(ここ)だ!」と宣言するパイロープに重なります。
また、「煌めくライトも 落ちる影も 全て愛していたいから」というフレーズには舞台というキラめく舞台も、そこに辿り着くための苦しみも全部愛して舞台少女・パイロープという存在を確立した彼女の想いがよく表されていると思います。
スターマーカー/KANA-BOON 公式MV↗
第四章以降のパイロープのイメージソングです。
再構成ウィーバー/VALIS
第四章以降のパイロープのイメージソングです。パイロープは何度折れても、立ち上がるタイプなので「立ち上がってまた転んだって大丈夫さ 笑いながら躓こう」というフレーズがよく似合います。
STAGE OF SEKAI/針原翼 公式MV↗
パイロープのホウエンバトルフロンティア編のイメージソングです。
PRiSM/▽▲TRiNITY▲▽ 公式MV↗
此処で咲かせて/KOKO×CIEL 公式フル音源↗
Fighting My Way /花海咲季(初星学園) 公式MV↗
誇り高きアイドル/HoneyWorks 公式MV↗
不屈のアイドル/HoneyWorks 公式MV↗
プラチナ・フォルテ/シークフェルト音楽学院 公式フル音源↗
「フォルテより強く
エレガンテより優雅に」というフレーズでルビーを思い出して採用しました。パイロープ自身の信条は「強く、気高く、美しく」なので近しいものがあると思います。
舞台少女心得/スタァライト九九組 公式フル音源↗
ラズワルド
蜜蜂/DUSTCELL 公式MV↗
ラズワルド→パイロープのラズワルドイメージソングです。
狂う獣/Misumi 公式MV↗
ラズワルドの第四章のイメージソング。コンポーザーのMisumiさんは上記の『蜜蜂』のアーティストユニットであるDUSTCELLのコンポーザーでもあるのですが、DUSTCELLバージョンの狂う獣だと1コーラス後にラップパートが入っていたりします。
虚無さん/¿?shimon 公式MV↗
拝啓、何者にもなれなかった僕へ。/初音ミク - ぽりふぉ 公式MV↗
雨とペトラ/バルーン 公式MV↗
ラズワルドの第四章のイメージソング。
独りんぼエンヴィー/koyori(電ポルP) 公式MV↗
幼少期~第四章のイメージ。
ロクベル/HoneyWorks 公式MV↗
幼少期~第四章のイメージ。
何者/花譜 公式フル音源↗
第四章以降のイメージソング。
迷子の僕に/KEI 公式MV↗
ラズワルド→パイロープ。
花の塔/さユり 公式フル音源↗
ラズワルド→パイロープ。
ライカ/yamada 公式MV↗
ラズワルド→パイロープ。
ハルシオン
死に場所じゃない/Misumi 公式MV↗
ハルシオンを代表するイメージソングその1。ハルシオンは基本的に諦めの悪い人。
スロウダウナー/ろくろ 公式MV↗
原曲のMVパロをするなら一コーラス目Aメロがパイロープ、一コーラス目Bメロとサビがラズワルド、二コーラス目がイフェイオン、落ちサビ以降が■■■■■がペアになります。
独白/坂本真綾 公式MV↗
蜃気楼に求め/ウォルピスカーター×silvana 公式MV↗
Redo/鈴木このみ 公式MV↗
ゴーストダンス/Aqu3ra 公式MV↗
第六章のハルシオンをイメージしています。
改変 / 心世紀 × 罪十罰 公式MV↗
イフェイオンとのペア曲とするか長らく悩んでいましたが、「間違えても気にしない 隣にキミがいれば」という答えを得るのはハルシオンだけだなと思ったのでハルシオンのソロのイメソンです。
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